軽量級 | スナイパー | エンジニア | 中量級 | アサルト | サポート |重量級 | ストライカー | ヘヴィアサルト 装甲 | 装甲特性 | 内部装甲 || 軽量級 | 中量級 | 重量級 | 画像一覧 | カラー | パターン
初期値/最大強化値 グレード上限は10。
Z&Sの最新シリーズ重量級装甲。 噂によると実戦の中で洗練されたモデルの転用版。 重要拠点の防衛において一騎当千の力を発揮する。
Z&Sの重量級スポーツ装甲。 一部中量級に迫る高い耐熱値が大きな特徴で、現在(12/24)唯一アルムブラスト1マガジンを受けて耐えることのできる重量級機体。ほとんどの爆熱武器での事故即死は起きにくくなり、自前の機動力や刻印の契約、ずらかれや!などと併せると他の重量級とは一線を画すしぶとさを見せる。ほかの重量級から乗り換えたとき特に実感できる。 重量級最大の弱点である爆熱武器に対してそこそこ耐性を持つ機体であるが弱点もある。最も深刻なのはコア防御の貧弱さである。下の写真だと分かりづらいが、正面装甲は腹部にかなりの隙間がありその大部分がフレームに繋がっている。また、GGなどを構えたときちょうど脇の下の大きな隙間が正面を向いてしまい予期せぬ事故(コアダメージ)が発生しやすい。他にもしっかりしているように見える腕にも肩周りを中心に謎の隙間が多いので、フレームダメージを受けやすい。そのため胴装甲を使用するときは対連射実弾武器の時角度に注意しなければならない。見た目にこだわらないのであれば胴は他の装甲に変えたほうが良いかもしれない。 なお、スタウト腕を使用しても脇腹からコアへの射線を防ぐことは出来ない。 STで使用する場合は迫撃砲合戦で有利になったり敵機の攻撃にさらされる機会も少なめなので上記の弱点も緩和されるのでフルセットもあり。
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